僕が警備員をやめた理由

警備員からの転身

常識をぶっとばせ

今回も、転職に関する記事です。転職は分の悪いガチャと一般的には言われています。どこにいっても、人間関係の悩みは尽きない、どんな環境でも嫌な人はいる。これらは正しいでしょう。一般論としては。しかし、そんな常識に縛られて転職してどうするのか。...
警備員からの転身

楽をするための転職

タイトルを見て、何と不届きなと思われた人もいらっしゃるでしょう。僕が警備員から転職をしたのは、楽をしたかったから。今回は、楽をするための転職もあるという話です。皆さんは、警備員は楽な仕事と思いますか?YESと答えた人は、相当ブラックな環境...
警備員からの転身

空っぽのバケツ

今回は、ある例えを通して警備員からの転職で失敗するケースを考察し、対策を探ります。その例えとは、タイトルにあるように空っぽのバケツ。具体的には以下のネット投稿をご覧ください。「空っぽのバケツほど蹴るとうるさい。中身が空っぽな人ほど、刺激す...
警備員からの転身

寄せ集めを使う苦労

今回は、警備員からの転職でリーダーシップを武器にする際のポイントについて語ります。警備現場で責任者としてリーダーシップを発揮する。これがどれだけ大変かをアピール。責任者はどこでも大変じゃないか、そう思う人がいるでしょう。もちろん、警備業務...
僕が警備員をやめた理由

非正規雇用という生き方

今回は、正規雇用と言う道を捨てて非正規雇用で生きていくためのポイントみたいなものを語ります。自分は30歳で、東京からUターンして来ました。最初に勤めた大手電機メーカーの子会社を辞めて。IT業界でしたが、実質戦力外となりリストラに近いもので...
警備員からの転身

運がいいのも才能

自分は才能がないから、警備員しかできないと、思っている人はいませんか?今回は、運がいいのも才能という事と運のいい自分になるには、どうすればいいかについて語ります。ある大企業の面接で、あなたは運がいいと思いますか?という質問があったそうです...
警備員からの転身

信念に基づけば

今回は、自分はコネやツテがないから警備員から転職できない、と考えるのはまだ早い、という話をします。コネなどなくとも、信念に基づいて生きていれば、自然と節目ごとに的確な人物が目の前に現れてくる。上記は、プロ野球監督で名将と評価され故・野村克...
僕が警備員をやめた理由

立て直そう、という傲慢さ

まず最初に、傾いた組織を立て直した人は立派です。その人たちにはいささか失礼とは思いながら 立て直す実力や器でないのに、無理やり立て直そうとする奴らがいる。 そんなリーダーの元でいくら努力しても虚しい思いをするだけなので...
警備員からの転身

俺はまだあいつの手のひらの中にいる~シンクロニシティに見る一里塚

タイトルにあるセリフは、漫画「美味しんぼ」で主人公山岡史郎が、父親である海原雄山に対する想い。 なぜこれを引用したかというと、自分が警備業界から脱出転職を志している際に、同じような気持ちになったから。 と同時に、志半ばで起こる...
僕が警備員をやめた理由

社交辞令であっても

組織を去っていく人。去り際にその人の本性が出ると言われます。確かにその通りでしょうが 今回は逆に、去っていく人に対してどんな扱いをするかで、その組織の器が知れると言う話です。 自分が最初に勤めた、地場警備会社A社。従業...
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