僕が警備員を辞めた理由

警備員からの転身

人は器に合った仕事しかできない

貴方の周囲に、こんな人いませんか?組織がダメ、上司がダメ、部下がダメ委託業者がダメ・・・ダメダメ尽くしで、批判が収まらない。気持ちは分からなくもないのですが、聞いていていい気持ちにはなりませんね。そんな環境に来たのは、貴方がそういう器だか...
警備員からの転身

他力を使うことを知ろう

今回は、自分の過去の失敗談から来る教訓みたいなものです。皆さんの参考になれば幸いです。僕は警備以前から、要領は悪く他人の後塵を浴びてきました。それは要領が悪かったから。しかし、それ以外にある原因を知る事となりました。それは仕事を自分一人で...
警備員からの転身

辞めても影響を残そう

今回は、退職しても組織に足跡というか影響力を残す人材になろう、そうすれば次につながるという話をします。いい意味で影響力を残せば、その印象が伝播して、転職でも有利になる。逆に、皆に嫌われて辞めた後は転職も芳しくないものです。辞めた組織から「...
警備員からの転身

戦略的退職~職業訓練を見据えて

今回は、職業訓練を見据えたベストな退職のタイミングとは、訓練から逆算した退職の時期を決める戦略について。①いつ辞めるのが一番得なのか②退職前のリサーチの重要性これを、自分の体験を交え語ります。但し今回の記事は、一つのモデルケースであり参考...
警備員からの転身

リカバリーの重要性

今回は、警備に限りませんが在職時のダメージ回復、いわゆるリカバリーを視野に入れた転職戦略。なぜリカバリーが重要なのか。警備で真剣勝負してきた人ほど重要になってきます。多くの警備会社は日給月給制で、有給休暇も取れないような労務管理が多いでし...
警備員からの転身

リーダーこそ転職しよう

今回は、いささか挑発的な記事になります。警備でリーダーを任されるような人はもう少しましな待遇の仕事に就こう。もちろん、警備が天職だったり今の会社の待遇に満足していれば話は別です。行く行くは現場から事務所に上がり、管制や管理職の道を用意され...
僕が警備員を辞めた理由

続・目立たない戦略

今回は、前回記事「目立たない戦略」の続編となります。戦略的に目立たないのは、賢いのです。能ある鷹は爪を隠す。余計な事は言わないし、努力は見せないし1番を譲れる。いい意味で人に無関心で、無駄に敵を作らない。賢く思われたいとアピールするのは逆...
僕が警備員を辞めた理由

目立たない戦略

今回は、警備に限ったことでは ありませんが、搾取から逃れる技? を一つ紹介します。 但し、実践は自己責任で。 結論はタイトルにあるように 目立たないようにする。 自分の意見を声高らかに主張し、 職場の主導権を取る。 ...
警備員からの転身

運も実力のうち

今回は、実力をつける事によって運もついてくる、という話です。運も実力のうちと言えば、ビギナーズラック的な意味も含まれると思いますが今回はそれとは違う意味で語ります。実力についてくる運、特にリーダーを期待されるくらいの人についてフォーカスし...
警備員からの転身

ナイトマネージャー

まず最初に、ナイトマネージャーとは何でしょうか? ホテルや商業施設などで、夜間の最高責任者を意味します。今回は、警備責任者に向いていないと思う人でも、何らかの長所を買われて命じられるということと警備で責任者になるようなら、それを未来...
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