僕が警備員をやめた理由

警備員からの転身

キャリアブランクからブレイクへ

皆さんは、キャリアブレイクという言葉を聞いたことはあるでしょうか。キャリアブレイクは「career(経歴、職業)」「break(中断、休憩)」という英語から派生しています。つまり、経歴(キャリア)の小休止。働きながらキャリアを積み重ねるこ...
僕が警備員をやめた理由

宝くじが当たったら

良く職場内で、俺は宝くじでン億当たったら辞めるぜ~なんて話題になったりします。あなたは、宝くじで大金を手にしたら仕事を辞めますか?今回は、その答えで今の使命がわかるという話です。辞めないならその仕事は今の使命だからそのまま突き進んでOK。...
警備員からの転身

会社の外に持ち出せるもの

AI失業がトレンドとなっています。これからはAIに仕事を奪われる。そんな懸念が広がりつつある。今回は、急に仕事がなくなる事態に備えて、何を自分の武器とするか。これについて語ります。AIに奪われる仕事の筆頭に、一般事務があります。アメリカで...
警備員からの転身

引き際をどうするか

今回は、職場に愛想が尽きているけれど辞める踏ん切りがつかないでいる人に宛ててのメッセージです。ブラック企業や、パワハラ上司の下で被害を受けていたら、緊急脱出よろしく退職で身を守るしかない時もあります。しかし、職場に不満があっても辞める程で...
警備員からの転身

大どんでん返し

今回は、警備からの転職において重要なマインド(気の持ち方)についての話です。例えどんなに現実が厳しく、がんじがらめになっていたとしても。結論は、タイトルにあるようにここから大どんでん返しは始まると強く思う。というか誓う。そう思った瞬間から...
警備員からの転身

声に現れる境地

今回は、自分の恥ずかしい経験を基にイヤイヤやるのは見抜かれる、卒業フラグをクリアしようと言う話です。自分が業界最後に勤めた地場中小警備会社であるD社でのエピソード。自分は当時、警備業界からの脱出を目指し、職業訓練に行き設備管理関連の資格を...
警備員からの転身

組織を見限る潮時とは

今回は、転職のタイミング言い換えれば組織を見限るのはどんな時か、潮時の目安を語ります。結論から言えば「自分が惨めに思える時」「自分の居場所がないと感じた時」これは、仕事ができるとかできないとかは、あまり関係がありません。というのは、味方が...
僕が警備員をやめた理由

競争社会から降りる幸福

不本意にも、警備員になってしまった。こんな思いの人は少なくない。しかしながら、警備業に従事するのは競争社会から降りることで、幸福感が増す生き方もある、という話をします。ネット投稿で医療関係の仕事から警備員に転職した人が紹介されていました。...
僕が警備員をやめた理由

現状維持は悪なのか

進歩・向上・発展・・・現状維持は後退と同じ。こんなワードを良く目にします。現状維持は会社を潰す。経営者やフリーランスにとっては常識かも知れません。今回は、現状維持が雇われ労働者にとって果たして悪なのか、という話をします。ぶっちゃけ結論から...
警備員からの転身

迷ったらどっちを選ぶ?

人生は選択の連続。転職もそうですね。迷いに迷います。そんな時、迷ったらしんどい方を選べという先人?の教えがあります。今回は、それをアップデートできないかと思い記事にしました。最初に前提として、人生は生き残った者が勝つ。戦国時代でも、信長...
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