人間関係の葛藤

人間関係の葛藤

俺は雇われてるだけ

警備に限ったことではありませんが、クレーマー対応には手を焼くもの。攻撃されるばかりでは、心身病んでしまうかもしれない。今回は、ある同僚の一言がクレーマーを撃退したエピソードから。自分が警備で最後に勤めた地場中小警備会社D社での事。青果市...
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自己愛上司と渡り合った全記録2

今回は、自分が警備員時代渡り合った自己愛上司とのエピソードです。ハラッサ―は飛び道具でやられるという過去記事からの抜粋です。物語は、自分が警備業界での転職をしたところから始まります。業界3回目の転職でした。C社は、地場中小警備会社。B社よ...
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人の本性が見える瞬間

皆さんは関わる人の本性を知りたいと思いませんか。 SNSで、ある気づきがあったので紹介します。転職の際にも使えそうです。 結論を言えば「人の本性は去り際に出る」 どんなにいい人に見えたり、優しそうな顔をしていても、去り際...
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正論はもろ刃の剣

今回は、コミュニケーションの取り方についての留意事項です。正論を言う時ほど、あえて低姿勢で穏やかに伝える。強く言うのは危険。これは自分が正しいと信じて上から目線で話すことで、相手は逃げ場がなくなり、プライドが傷つけられる。その結果、次第に...
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上司の呪縛が解ける時

皆さんは、この人は凄いと思った上司に魅了されたことはありませんか?特に最初に入った会社はそうです。その上司がパワハラ上司だったとしても、職業人として尖った所があればそう感じてしまうもの。今回は、毒上司の呪縛が解ける時、あなたは成長している...
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後出しジャンケン

警備員の人間関係はマウントの取り合い。もちろん警備以外でもあることですが、警備ではより激しかったりします。今回は、禍根が残るであろう、マウントについて紹介します。結論を言えば、後出しジャンケンは恨みを買う。自分が警備業界2番目に勤めたB社...
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やばい辞められ方

自分は警備員時代、多くの退職者を見てきました。そして僕も数回の退職をしてきました。今回は、この辞められ方は組織にとってちょっとやばいんじゃないか、と思えるケースを紹介し、注意喚起するものです。もし該当したら、身の振り方を検討した方がいいか...
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激務のおかわりは

教員のブラック労働が問題になっていますが、警備でも無縁ではないので取り上げます。今回は、教員のブラック労働を元に警備を含む、日本人の働き方について改善策を探ります。「10年以上バリバリに働いてた教員が保護者対応に心が折れて病欠になってしま...
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要領の帳尻合わせ

今回は、自分で思っているほど要領は良くないということと、それでも帳尻を合わせて、自分の身を守る話です。自分が業界最後に勤めた地場中小警備会社D社でのこと。青果市場の警備に異動になった自分は、ある若手隊員と出会いました。Y君と言って、当時は...
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ハラッサーは飛び道具でやられる

さて今回は、人間関係の中でも厄介なハラッサ―の末路について。ハラッサーとは、パワーハラスメントやモラルハラスメントなど、ハラスメント行為の原因者を指します。ハラッサ―、特にパワハラは立場の違いを利用して、行われますが対象者を支配下に置いて...
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